Tシャツ、買いました
Tシャツ、買いました。
夏が終わったのに、Tシャツ買いました。
もう秋なのに、Tシャツ買いました。
若者向けの、Tシャツ買いました。
無職なのに、衝動買いでTシャツ買いました。
無職なのに、3枚もTシャツ買いました。
実は某女性Aの 気を引く為に、Tシャツ買いました。
泣けてきます。
Tシャツ、買いました。
夏が終わったのに、Tシャツ買いました。
もう秋なのに、Tシャツ買いました。
若者向けの、Tシャツ買いました。
無職なのに、衝動買いでTシャツ買いました。
無職なのに、3枚もTシャツ買いました。
実は某女性Aの 気を引く為に、Tシャツ買いました。
泣けてきます。
某デイサービス施設にお勤めのスタッフAさんから お聞きした
今年の夏の ひとコマ。
夏も終盤へ近づき、某デイサービス施設では、
今年も恒例の夏祭りが行われました。
そこでは、高齢の皆さん(利用者)に楽しんでもらおうと
様々な出し物(出店)が施設のスタッフによって出されました。
その中のひとつにあったのが「綿菓子屋さん」。
綿菓子作りの担当、スタッフのAさんは、手際良く
次々と作っていく。
そして、それを利用者の皆さんへ配って行きました。
皆、美味しそうに、そして 懐かしそうに食べています。
その綿菓子の行列に並んでいた 或る年配のお爺ちゃん。
スタッフAさんが、お爺ちゃんの手のひらの上へ 綿菓子を乗せると
そのお爺ちゃんは ティッシュと勘違いし、そのまま鼻へ持ってきて
「チーン!」と その綿菓子で鼻をかんでしまった!
うひゃー、もう顔の周りや手は ベトベト。
それでも そのお爺ちゃんは、手で取ろうとせず、自分の舌で
鼻に付いた綿菓子を取ろうと頑張ってる。
周りのスタッフや同じ利用者は、その様子を見て慌てるやら、
笑うやら、賑やかな夏祭りだったそうです。
僕:先生(ゴホゴホ)、この前の診察の時に(ゴホゴホ)
咳(せき)止めの薬をもらって 飲んだんですけど(ゴホゴホ)、
全然、効かないんですよー。
医:そうですか。
では、今度は肺のレントゲンを撮ってみて、念の為に
点滴も打ちましょう。
(レントゲンを取る。点滴も打つ。その後、)
僕:先生、結果は どんな感じですか?
医:うーん、何だか 軽い、ぜん息っぽいですねー。
お薬を出しておきましょう。
僕:え? マジですか。
今までは、話す事さえ困難なほど、咳がひどくて
しゃべれなかったのに、今では点滴が効いてるせいか、
咳も少なくなった。
「何だよー、最初っから点滴を打ってくれれば良かったのにぃー」
今度の土曜・日曜は普段の休日のように ビッチリと予定を
入れていましたが、体を安静にする為に全てキャンセルしました。
今週末、2日間の休日は、出掛けたいのを我慢して
ゆっくり自宅で休養、寝ています。
咳止めの飲み薬が、もう無くなった。
早速、明日もう一度 病院へ行かなきゃ。
それにしても 咳は、全く止まらんやんけ。
マイったな。
昨日から体調が悪い。
7月から始まった某講座だが、講座の受講だけに留まらず、
実際は人脈を広げる為のお付き合いだったり、
また別のセミナーへのお誘いがあったり。
そのどれもが、僕が今後、目指す「経営」「起業」への学びに
なっている。
しかし夏も終わり、どうやら疲れが溜まったようである。
体が思うように動かない。
昨日は某講座を早退し、今日は とうとう休んでしまった。
初めてである。
今日は終日、横になっていたものの、体調は改善していない。
出来る事なら明日も休みたい。
しかし、来月開催の「経営者セミナー」の 取りまとめ役を
任されている僕としては、動かないわけにはいかない。
早々に皆の意見を まとめねば。
明日の朝、起きれたら動きます。
でも無理だったら やっぱり休むかも。
現在僕は、月イチで定期的に行われている「経営者セミナー」にも
顔を出している。
参加者の中には、病院の理事長、歯医者の開業医、薬局のオーナーなど、
学生の僕にとっては、そうそうたるメンバーだ。
その中で「心理診療家」と名乗る女性と出会った。
懇親会で話を尋ねてみれば、
「その人の心の奥に潜む、深層心理を ヒモ解いていく」と言う。
僕は興味を持った。
早速、申込んで、先日参加してきた。
やり方は 大きな真っ白の画用紙に 自分の好きな風景や人物、物など
自分の思い通りに 切り抜き、画用紙へ ペタペタと貼っていく。
その出来あがった完成品を 心理診療家の先生が診て、その人の
普段は顔を出さない、心の問題を解決へ導く。
これを見て色々とアドバイスがあったが、その中でも重要なのが、
画用紙のセンターに貼ってある「ヒヤシンスの鉢植え」。
ようやく芽が出てきた場面である。
先生は、
「これは重要なので、ここでは教えません。自宅に帰り、
インターネットで ヒヤシンスとギリシャ神話についての話を
自分で調べなさい」
と宿題が出た。
僕は帰宅し、早速検索した。
そして出た結果は、(簡略化して言うと)
「同性愛者同士の三角関係で、殺人が起こり、一人亡くなってしまう」
と言うストーリーだった。
僕は愕然とした。
なぜならば、
「これは芽が出始めている状態なのでスタートの意味でもある」
と言われていたからだ。
同性愛者?
僕は悩んだ。
「また同性愛者かよ~。勘弁してくれよ」と言う思いだった。
と言うのも理由があって、実を言えば、僕は過去に
同性愛者について 嫌な思い出がある。
注:僕は、同性愛者では ありません。
ここのブログをご覧になってわかるように男よりも女性が好きです。
過去の嫌な思い出とは・・・、やっぱり、ここでは書けない。
要望があれば、直接、僕をご存じの方には 実際の出来事を
お会いして、お話ししても良いですが、ネット上では、言え無い。
性的な いやらしい事や、やましい事ではありません。
そして、上記は同性愛者の方達を否定している発言でもありません。
「同性愛者」、「三角関係」、「スタート」。
このキーワード達を どう理解して良いのか、わからなかった。
そして、
「僕の深層心理の中に 実は同性愛者がいるのか?」
僕は自分を疑った。
戸惑った。
ブログの更新の文章も書けないほど、落ち込んだ。
翌朝。
先生の自宅へ電話をして、先生の意図を確認した。
先生が言うには、
「その物語は、どうでも良いのよ。私が言いたかったのは、
ヒヤシンスの花言葉よ」
何ですと?
そうだったの?
ヒヤシンスの花言葉は調べていた。
「悲しみを超えた愛」である。
先生へ その花言葉を告げると、
「そうです。『あなたは、これから悲しみを乗り越える事が出来るよ』
と言うメッセージです」
と言われた。
なんだよ~。
心配して損した。
そして、ひと安心。
しかし、この作業はおもしろい。
切り貼りによって、その人の心の奥がわかるなんて。
今回は先生と1対1で、カウンセリングをしたが、
来月は僕も含め、4名で行うそうです。
互いの作品を見て、互いに感じた感想を言い合う。
その作業も大切ですが、
「あなたは、今から色んな人と出会う必要があります」
と言われている。
その為に 次回は4名でのセッションに組み込まれた。
次回も とても楽しみである。
アンタさー、昨晩お酒の席で、僕が
「好きな男のタイプは?」って 尋ねたら
「おもしろい人であれば・・・」って キミは言ったよね。
だからさー、昨晩、僕は頑張ったんだよ。
一生懸命、場を盛り上げようと頑張った。
なのにさー、クラスメイトが、話の途中で勧めた
或る男の話にキミは、飛びついたよね。
やっぱり、安定している公務員がイイんだね。
やっぱり、マラソンも こなす、スポーツマンがイイんだね。
若くて、初婚で言うこと、無いよね。
あ~ぁ。
ガックリ。
もう、諦めます。
条件的に とても勝ち目があるとは思えない。
なぜならば、
その男の話を聞く時に 彼女の目はキラキラしていた。
もうこれ以上、受付の某女性をプッシュする気には、なれません。
2次会の席、僕はキャンセルすれば、良かった。
そうすれば、この話を聞かずに済んだ。
悲し~。
今夜、行われた異業種の勉強会 及び、
その後の交流会(飲み会)は うまくいきました。
名刺交換をしてみたらさー、今まで参加していたのは、
病院の理事長、歯医者の経営者、薬局の経営者など、
経営者の連中ばかり。
「あちゃー、場違いな場所に来たかも」
と 思ったけれど、交流会では皆さんと馴染んで
会話することが出来た。
今回、某クラス側の まとめ役をやった僕としても ひと安心。
交流会も盛り上がって良かった。
新しく加わった僕達を歓迎ムードなのが、場の雰囲気から感じ取れた。
ありがたかった。
来月も開催されます。
主催の先生から 僕は次回の全体の幹事役を任されてしまった。
どうなることでしょう。
今日は もう寝ます。
眠い。
疲れた。
只今、午前2時。
明日も普段通り、朝が早い。
その昔、イギリスの有名な某心理学者は、或る学会で
「人は、人生に悩み、路頭に迷うとお茶したくなる。
それが気の合った仲間同士であれば、解決に有効である」
と発表した。かどうか定かでは無いが、僕はクラスの
仲間同士で先日、お茶会をした。
彼ら(彼女ら)と お茶するのは2度目。
僕が誘ったら 前回と同様、快く参加してくれた。
今回の彼らのメインは天文館の某カフェで占ってくれる
「タロットカード」だった。
今回は彼らが占いを受けているのを横で進捗状況を聞いていた。
盗み聞きするのは、彼らの了解を得た。
普段、明るく振る舞ってる彼らも 実は心の奥底に
人に言えない悩み・葛藤・迷いを持っている事がわかった。
「タロットカード」が終わり、彼らはスッキリとした
顔立ちになっていた。
ひとつの指針、結果が見えたのかもしれない。
ちなみに
「タロットカードは未来を予想する道具では無く、
現在の自分を写す鏡」だそうです。
以前、受けた僕も実感として そう思います。
それと余談ですが、
以前 誘って断られた受付の某女性にダメ元で 今回のお茶会へ
再度誘ってみましたが、またもやサラリと かわされ、
お断りのメールが届きました。
トホホ。
受付の某女性へメールで
「クラスの数名、気の合った者同士で お茶会を開催しますが、
ご一緒にいかがでしょうか」
と言う内容の お誘いメールを送りましたが、2回送って、
2回とも理由の付いた お断りのメールが届きました。
実際にクラスのお茶会は、僕が幹事で開催しました。
しかし、お目当ての某女性は もちろん参加しなかった。
作戦を練り直します。
もしくは、ひょっとしたらキッパリ諦めるかも。
そして、実は今月末にクラス全員で参加する「飲み会」が開催されます。
そこには、受付の某女性も参加する事がわかりました。
これは 話しかける絶好のチャンスかもしれません。
しかし僕は、焦りません。
自然な話しかけるタイミングが無ければ、その女性には話しかけません。
ところで、
僕は受付の某女性に確かに 憧れてはいるけれども、
「どうしても彼女にしたい。 某女性でなければ、絶対にイヤ!」
と言う、執着した思いは 特に持っていません。
「一緒にお茶しながら お話しが出来て、楽しい時間が過ごせれば、
それで良い」
と思っています。
なぜならば、
僕は「彼女探し」では無く、ましてや「お嫁さん探し」をしているわけでは
ありません。
普段の生活の中に 楽しい出来事を 一つでも増やそうと
しているだけです。
そして僕は (1度、結婚した経験はあるものの)
女性に対して お付き合いの経験が少ないのが現状です。
なので、
「これから先、僕は女性に何度も振られ、失敗し、経験を積めば良い」
と 思ってます。
僕の人生は、まだまだ これからです。
それで今後は、
今、相手の女性が何を考えているか、しっかりと察したり、
女性の立場になって ものごとを考える。又は、
相手を思いやる事の出来るよう、それらを目指して努力します。
(文章を書いているうちに また新しい目標が出来ちまったよ~)