なしごれん@maku puppet

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2012年1月 5日 (木)

今日は いつもの某カフェと違うカフェで、お茶

僕は鹿児島市内の某大手病院にて、父親の検査終わりを待っている。

定期的な検査に引っ掛かってしまった父は、再検査を受けている。

どうやら転移の疑いがあるらしい。

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病院内に設置してあるカフェで お茶して待っている。

検査だが、もう既に数時間にも及ぶ。

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仮に

検査結果が悪かった場合、

またもや、数年前と同様に 摘出手術をすることになるだろう。

それとも 抗がん剤で対処か?

まだ全く結果は、出ていない。

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2012年1月 4日 (水)

凧上げの準備

今度の休日。

某講座の同僚、いつもの お茶会仲間同士で

凧揚げ大会をする事になった。

そもそも僕の仲間には、お子さん持ちの

お母さんが一人いて、その子供達は小学生の男の子が二人、

元気盛りである。

僕達は その二人の小学生を中心に冬空の中、

屋外を思い切り走りまわる。

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実を言えば、僕は今の時期、冬は苦手である。

寒いのキライ。

と 言う事で、

寒さ対策で 某スポーツ用品店にて 「手袋」を買ってきた。

手袋をするなんて、大人になって初めてである。

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手袋を はめてみれば、確かに暖かい。

しかし

余談だが、手のひらを見てみれば、どうしても

連想するのは、猫の肉球。

2011年12月 8日 (木)

ストローを ポチリ

世の中は忘年会シーズン真っ盛りである。

先日、ここのブログでも書いたが、例年に無く

今年の僕は忘年会への お誘いが多い。

その中で、

「(僕へ)忘年会時にマジック(手品)を見せて欲しい」との

要望も来ている。

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実を言えば、現在 僕はマジックを定期的に習っている。

内容は小人数の前で行う、テーブルマジックである。

まだそれは習い始めて数カ月しか経過しておらず、

技術的にも まだまだ未熟だが、ほんの少しネタは持っている。

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僕はカードマジック(トランプ)が好きなのだが、

ただ、見てもらうだけでは無く、実際に僕と一緒に行い、

見る側にも参加してもらうマジックも行っている。

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それはロープやストロー等を使い、僕のやり方を見ながら

見てる人にも同じ動作をしてもらう。

しかし それは結果的に 僕には出来る(完成する)が、

相手の人は絶対に出来ない(完成しない)と言うネタ。

思うように行かないので、相手の人は 歯がゆい思いをする。

もちろん、ネタバラシは絶対にしない。

ウヒヒ。

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特に ストローのネタは身近な品の上に 誰にでも簡単に

参加出来るので忘年会に備えて、某大手ネットストアで

ストローの安売りパックをポチリと購入。

このネタは小学生(家族連れの皆さん)に披露する予定。

わかりやすく、楽しんでもらえるマジックを目指しまーす。

2011年12月 7日 (水)

年賀状デザイン、出来ました

僕は毎年、年賀状を作る時に 既成デザインの年賀状では

満足しない。

なので、

必ず年賀状用に撮影し、その画像データを加工して、

某カメラ屋へ ネットでプリント発注する。

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毎年、年賀状制作には 気合いが入る。

納得のいくまで、何度も何度も やり直す。

せっかくの年賀状である。

ちょっと変わった、オリジナリティ溢れる

楽しい年賀状を お届けしたい。

自分でアイデアを絞り出すこと、そして写真撮影、及び

画像加工、そんな作業過程も 僕にとっては非常に楽しい。

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今年も ようやく納得のいく年賀状が出来た。

当初は僕一人で写真撮影していたけれども、何度やっても

イマイチだった。

なので、

今回は某講座で、いつも僕に付き合ってくれている

お茶会メンバーの人達に 手伝ってもらった。

すると、

なかなか イイ感じ~。

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でもね、

年賀状データを印刷に出し、出来上がりを見てから

気付いたけれども、どう見ても今回の年賀状は

とてもラフなデザインである。

言い方を変えれば、「友人用」と言えるかもしれない。

なので、

大慌てで、目上(めうえ)の方へ

送る為の年賀状を もう一案、作り直した。 (^_^;)

2011年11月29日 (火)

今夜は、ビターシュガー

明日は某講座が、お休み。

今夜、僕は 一人、自分の部屋で撮り貯めたビデオを見ている。

休日の前夜と言うことで、ビールを久しぶりに

飲んでいる。

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見ているビデオはNHKの恋愛ドラマ「ビターシュガー」

久しぶりに見る和久井映見、いい感じ。

昔のトレンディ・ドラマの全盛期を思い出す。

いい感じで、年齢を重ねている。

 

そして

僕は そのドラマを見ながら

 ドラマの出演者へ 独り突っ込み

もぅ、悲し~。かも。

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そんな独り言を 言うなんて、独り暮らしをしていた

昔の独身時代だった頃を思い出す。

 

あ、今も 独身だった。 (^_^;)

2011年11月28日 (月)

歯医者へ行く

何を隠そう、僕は歯医者が大好きである。

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少し前までは 月イチで通い、歯のソージをしてもらっていた。

これが意外と、気持ちイイのである。

歯がスッキリ~。

しかも

美人の歯科助手さんと会えて2度お得。

我ながら 何と不純な動機。

しかし

最近はサボりがち。

久しぶりに行ってみた。

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実を言えば、数週間前より食べ物を噛む度に奥歯が痛む。

我慢していたが、ちょっと限界。

これから暫くは 歯医者通いが続きそう。

2011年11月 6日 (日)

年賀状デザイン作成、スタート

毎年11月になると僕は来年の年賀状のプランを

考え始める。

それは年賀状カタログの中から既成のデザインを選び、

それを ただ、発注するだけでは ツマライ。

毎年、僕は年賀状用に撮影を行い、更にその画像データを加工し、

僕なりのオリジナルな年賀状を作っている。

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今日は 日曜日で 終日、空きにしたので

空いた時間を見計らい とりあえず、思いつく案を

作ってみた。

今回は初めて使う画像加工のソフトだった。

上の写真は 取り掛かったばかりの映像。

これから何度も何度も作り、練り直す。

途中で 出来あがった画像データは カメラ屋さんにて、

正式な発注前にとりあえず、ハガキサイズでプリントする。

それは、

実際の大きさ・風合いを確認する為の作業。

パソコンで見る画像と 実際にハガキサイズで

打ちだしたデータでは、イメージが違う事が多い。

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まだまだ これからプランを練り直します。

なので、毎年11月初旬から 手を付けないと、

間に合わないのだ~。

2011年10月 3日 (月)

励ましのメッセージ

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街角で配られていたティッシュから、励まされました。(涙)

2011年9月25日 (日)

あんた、だれ?

僕のケータイへ アドレス変更のお知らせメールが届いた。

内容は下記の通り。

  題名:アドレス変更のお知らせ

  内容:こんばんは (^-^*)/

     アドレスの変更お願いします。  ××子

(××子は、女性の名前で、名字は書いて無かった)

僕は、

「はて?、これは一体、誰なの?」と思った。

確かに 僕の知り合いに、 ××子さんは 存在する。

しかし確証が持てないので、僕は下記の通り、確認の

返信を送った。

しかも 「送り先を間違ったメールでは無いか?」とも思い、

文末には 僕のフルネームも 書き入れた。

  題名:Re:アドレス変更のお知らせ

  内容:せっかくアドレス変更のお知らせを頂きましたが、

     僕の知り合いには、「××子」さんが複数いらっしゃいます。

     申し訳無いですが、どちらの ××子さんでしょうか?

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翌日。

丁度、良いタイミングで 僕の知ってる ××子さんと会う機会が

あったので、本人へ 直接確認した。

  僕:メールで僕へ アドレス変更のお知らせを送りましたか?

  女:いいえ、送ってません。

えー!、マジで?

じゃぁ、あのメールは 一体、誰からなの?

僕は そこで ふと、気が付いた。

送られてきたメールのアドレスである。

ケータイのメールであれば、

例えば、

「・・@docomo.ne.jp」や、「・・@ezweb.ne.jp」、

その他、softbankなど、

一見すれば、ケータイのアドレスとわかるハズだが、今回のアドレスは

どうもPCアドレスっぽい。

なぜならば、

「@記号」の以降の文字列を 僕は見た事が無い。

初めて見る文字列だった。

恐らく、ケータイのアドレスでは無いようなので、

「飲み屋のお姉さんからのメールでは無い」と言う事が予測される。

(そもそも僕は、そう言うお店へ行かないので、滅多にメールは来ない)

そして僕は思った。

「これは、友人を装った スパムメールでは無いか!?」

僕は返信のメールを うっかり出してしまった事に 非常に後悔した。

マジメに返信を流してしまった。

「しまった!」と思った。

その証拠に 送った相手から返事のメールも来ない。

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しかし、その数日後。

ボソリと 再びメールが送られて来た。

下記内容。

  題名:Re:Reアドレス変更のお知らせ

  内容:すみません。 ○○ ××子です。

(○○は名字、××子は名前)

今回は フルネームが書いてある。

返事が来ると言う事は、スパムでは無いらしい。

しかし、記載してあった 「○○ ××子」さんが、何処の誰なのか

まだ、わからない。

今回はフルネームで 名乗ってくれたけれども、僕は その女性の

名前を覚えていない。

僕は女性の感情に 気付くのも疎いが、女性の名前を 覚えるのも疎い。

すぐに忘れる。

確認で、僕のケータイの中を その人の名前で検索してみたが、

ヒットしなかった。

相手は、フルネームで名乗ってきてくれているので、ひょっとしたら

馴染みの有る人かもしれない。

そう考えれば、

フルネームを 名乗った相手に

「何処の ○○ ××子さんでしょうか? もっと詳しく教えて」と

再び尋ねるのは、失礼に当るだろう。

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う~ん、参った。

あのさー、あんたは、一体、誰なのよ?

2011年9月17日 (土)

XSは、女性用です

先日 僕は鹿児島市内の某Tシャツ屋さんへ行った。

 (昨日、9月16日にUPしたTシャツのお店)

そこは、こじんまりとした店内に ところ狭しとTシャツが並んでいる。

僕は 商品が多すぎて、目移りした。

そして、見て行くうちに 或る事に気が付いた。

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サイズに「XS」と「S」サイズが異常に多い。

僕は店員さんへ尋ねた。

僕:「XS」が置いてあると言う事は、子供用ですか?

店:いえ、それは女性用です。

あー、なるほどね。

小柄な女性は 「XS」を着るのか。

僕は 初めて気が付いた。

と言うのも、結婚していた頃、家内の着ていたサイズは

「L」サイズで、

 (おっと、これは 何の暴露だ?)

僕も Lサイズなので 互いに着る物を共有していた。

なので、

「XSが女性用」と言う概念が僕には無かった。

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しかも余談だが、チノパンも家内と共有して履いており、

僕の方が ずっと背丈は 高かったものの、

ズボンの股下の長さは、家内と同じ長さだったので共有出来た。

あれ?

何だか、今回の話は いつの間にか、墓穴を掘ってる気がするが、

気のせいであろうか。