なしごれん@maku puppet

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2012年10月

2012年10月10日 (水)

それほど新ネタやりたい

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昨夜、自宅の机に向かい、カードマジックの新ネタの練習をした

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しかし、仕事疲れの為か眠い。 ふらふら

でも、早く新ネタを身に付けたい

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でも、眠い

でも、マジックやりたい

でも、眠い

でも、マジックやりたい

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結局、イスに座ったまま、カードを配る姿勢で眠ってた

2012年10月 9日 (火)

青空・芝生・笑い声

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某駅が近くにあり、しかも賑やかなビル群が隣接してるにも関わらず、

その公園は静寂だった

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それは休日の朝イチの時間帯だったせいかもしれない

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そんな公園にて 定例で行われる某ヨガの体験会

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笑い声

大きな身振り、手振り

参加者同士の会話

そして芝生の上に座ってみれば、鳥の鳴き声、風の音

寝そべってみれば、清々しい青空、芝生や土のニオイ

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忙しさのあまり、忘れかけていた感覚や身近な自然に気付かされる

そんな体験会で 休日をスタートさせるのもいいと思う

2012年10月 8日 (月)

稲穂の香り漂うカフェ

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癒しを求め、僕はカフェへ行く

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秋晴れの日

今回は 田んぼに囲まれた鹿児島市某所のカフェへやってきた

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周囲では丁度 稲刈りの真っ只中

田んぼをコンバインが走る

稲掛けが整然と並ぶ

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テラス席に座ってみれば、秋のカラリとした風が頬を撫でてゆく

そして 刈り取った稲穂の香りが、ほのかに漂う

時間は ゆるく過ぎてゆく

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鹿児島の太陽は まだ夏の名残りを持っていて 陽射しは直線的

しかし秋風が、それを邪魔する

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それにしても

田植えの頃、元気に田んぼを走り回ってたカルガモくん達は

今頃どうしてることだろう

桜の散る季節

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桜の花が散ると 初夏の訪れを感じさせる

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同様に 桜の葉の散る今の時期は 秋の深まりを感じさせる

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役目を終え、地面に降りた彼らを見るのは 寂しい

2012年10月 6日 (土)

夢に出てきたカフェ

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その夜、夢を見た

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或るカフェのカウンター席にいた

店内は薄暗く、BGMは薄く、そしてゆるく流れている

深夜にはバーもやるらしい、派手なラベル柄のボトルが並んでいる

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カウンター越しには、そのカフェのマスターが腰かけている

マスターは若く、素朴で ぼくとつな人柄

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僕の席から3~4席離れて 偶然、知り合いのアノ人が座ってた

久しぶりに顔を見た

元気そうやんけ

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店内には 僕ら3人しかいない

3人で たわいもない話で 盛り上がった

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地味なようだが、僕にとっては居心地の良い空間だった

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そんな夢だったが、そのカフェで後日 実際に僕はカウンター席に座ってた

2012年10月 5日 (金)

キャラクターは困ってる

最近、カバンに このキャラクターを ぶら提げ、歩いてる

コレを見た知り合いの人達は僕へ言う

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この困った顔って **さん(僕のこと)の表情に よく似てますね

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あの~、僕は そんなに困って無いッス

でも このキャラクター、結構 お気に入りです

2012年10月 2日 (火)

ヤッホ~ィ!

仕事なんぞ放ったらかして、某所へ出掛ける

青空が、気持ちい~ぃ!

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本日 お仕事の諸君、頑張ってくれたまえ 

2012年10月 1日 (月)

ここに集う連中は キミ達に癒されている

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心にしずくを落とす為、僕は自然を求める

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海を見て潮風を浴びるのもイイが、今回 木々達と会話することにした

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緑に囲まれた某カフェへ またやってきた

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甘いドリンクを ゆっくりと時間をかけて飲む

ふんわり温かい

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外の緑を ぼんやり眺める

いつも思うのだが、ここの木々達は外から店内を覗いてる気がしてならない

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温かそうな店内の雰囲気に 木々達は羨ましいのだ

それだけ ここに集う連中は、癒されてイイ表情をしているということだろう

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駐車場のモミジ達は紅く染まり始めていた

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もっと紅く深まった頃、また来ることになるだろう