なしごれん@maku puppet

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2012年5月15日 (火)

緑が濃くなっていた

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雨の日に出掛けた

久しぶりに緑に囲まれた某カフェへ行きたくなった

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数カ月ぶりに行ってみれば周囲は緑が生い茂っていた

今まで見た事の無い表情だった

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静かに降る雨のせいで 葉や木々もしっとりしている

雨だったからこそ、見える風景

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店内のBGMよりもカエルの鳴き声の方がはっきり聞こえる

僕にはカエル達が嬉しくて鳴いてるように聞こえる

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カップの中にも木の姿が映り込む

木々は前回と同様に、またもや僕へアピールしてくる

どうやら遊んで欲しいらしいのだ

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なので、木にも少しだけカードを見せてみた

楽しんでくれたかな

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帰り際、後ろを振り返ると 木々達が笑顔で見送ってくれていた

2012年4月23日 (月)

BGMはボサノバで

まだ4月のハズなのに既に僕は半袖ポロシャツを着ていた。

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暑くなると よく行く某ジェラート屋へ寄りたくなった。

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ココのジェラート屋は自前の牧場を持ってるだけにウマイのだ。

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今年はコーヒーやラテも販売していた。

外のテラスでお茶すれば、ちょっとしたカフェ気分 ♪~

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BGMは小野リサが流れていた。

ボサノバ好きな僕にはゴキゲンな音楽であった。

2012年4月 3日 (火)

寝る前に チョコを食う

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その日は風が強かった。

しかし気候は暖かかった。

僕は某カフェへお茶しに行くことにした。

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お目当てのカフェへ到着し、店内へ入ってみれば誰もいない。

僕はガヤガヤと賑やかなカフェは好まない。

誰も客がおらず、ゆっくりするには絶好のタイミングだった。

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実を言えば、歯の治療に行った帰りだった。

数週間前から奥歯が痛む。

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歯の治療時間は思いのほか長引き、僕はハラが減っていた。

そのカフェのランチを食った。

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静かな店内は落ち着く。

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そのカフェは夕方までの営業なので早い時間帯で外に出た。

まだ外は明るい。

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僕はモノ足らず、もう1か所 近場の行き付けの某カフェでお茶して帰った。

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今回、行った歯医者で チョコレートを食うように勧められた。

「寝る前の歯磨き後、このチョコを食べて そのまま寝て下さい」

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その言葉に僕は非常に違和感を覚え、未だ 寝る前に食う勇気が無い。

2012年3月27日 (火)

暖かい日だった

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今日も空は カキーン!と晴れ渡っていた。

僕は青い空が大好きだ。

南へ向けて走ることにした。

海を見たくなった。

潮風を浴びたくなった。

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目的地へ到着してみれば、上からの視線を感じる。

その視線をたどってみると、南国ムードたっぷりのマスクが迎えてくれた。

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僕は海岸を歩く。

きもちいい。

桜島は、霞んで よく見えない。

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ハラが減ったので、隣接しているレストランへ行った。

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海鮮丼を食った。

なかなかウマかった。

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帰り際、普段と同様に某所の某カフェでカードの練習をした。

気が付くと、日は暮れていた。

「もぅ、帰ろう」

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コインパーキングへ歩いて向かう途中、またもや上から視線を感じる。

僕は上空を見上げた。

それは張り巡らされた電線の隙間から顔をのぞかす、月と星だった。

「やぁ、キミ達か」 

2012年2月27日 (月)

僕の気持ちはこんな感じ

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今日も暖かい日だった。

僕は晴れ渡った青い空が大好きだ。

山の中の某カフェへ 出掛けたくなった。

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ここ数日、ろくに青空を見ていなかったので 僕の気分は軽やかだった。

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某カフェの店内では、陽射しの入り込む席を選んで座る。

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大きく開いたガラスからは外の小川の流れが見える。

緩やかな流れの水も、きっと温かいに違いない。

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真正面には僕の好きな緑の木々。

癒されるな~。

しかし・・・。

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よく見れば、その木々達は赤く染まり始めていた。

細かい粒子を飛ばす準備を 着々と進めていた。

もうそんな季節なんだね。

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ちなみに

僕の気持ちは楽しくて こんな感じ。 うふ。

2012年2月26日 (日)

ようやく復活!!

ここ数日、僕は悩んでいた。

思いわずらい、自分を追い詰め、苦しい毎日だった。

その為に このブログを更新する気力さえ無かった。

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色んな人へ意見を聞き、アドバイスを求めた。

その時は勇気付けられ、気持ちが復活した。

しかし、また一人の時間が来ると不安が襲ってくる。

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そんな自分を他人様へ悟られないよう、僕は強いふりをした。

でも それは ただの背伸びに過ぎない。

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そんな中、僕は気付いた。

・今のままの自分で良い。

・背伸びをする必要は無い。

・大丈夫。

・頑張らなくても良い。

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昨晩まで、思いわずらっていた自分が嘘のように今朝は心が軽い。

今の僕ならば、何ら心配はいらない。

何か問題が起きても それは他人事のように受け流してしまうだろう。

2012年2月11日 (土)

初めての はーぶ・てー

その日も寒かった。

温かい 飲み物が欲しかった。

僕はメニューにあった「ハーブ・ティー」の文字が気になり

飲んでみた。

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何を隠そう、僕はハーブティーを飲んだ事が無い。

ハーブティー、初体験だった。

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ポットからカップへ注ぐ。

まずは 香りを嗅いでみる。

  「うーん、これは草のニオイだね」

そして、ひとクチ飲んでみる。

  「うーん、これは やっぱり、ただの草だね。 青臭い」

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僕はポットのフタを取り、中を覗く。

  「やっぱり、草やんけ」

と言うのも、

見た目、これは「アップルミント」かと思われるが、

これだったら自宅の庭に わんさか生えている。

放ったらかしにしても 幾らでも生えてくる。

全く手も掛からないので、僕は「草」としか捉えていない。

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ちなみに 余談だが、

今年4月の新年度からスタートする通信制の某大学

申し込み書類作成が、ようやく完成した。

この審査が通れば、僕は また新たな道でスタートを切る。

自分の目標へ向けて 突き進む。

ここの某カフェで ようやく書き上げた。

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後日、或る人へ 今回のハーブティーを飲んで

  「ただの草だった。 青臭かった」と

感想を伝えたところ、

  「そんなことは無い。 おいしい」と

強く否定されたのであった。

2012年2月 9日 (木)

某カフェは、表情を変えてゆく

青空が見たくなった。

車を走らせ、山の中の某カフェへ行きたくなった。

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緑に囲まれた某カフェは自然の影響か、

その日の天気や時間帯によって

様々な表情を見せる。

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今日の 飲み物は、普段のコーヒーでは無く、

「黒糖ごまミルク」を 初注文。

この甘さは、僕好み。

結構、好きかも。

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目の前には 僕の好きな緑が広がっている。

ゆったりとした気持ちになる。

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クロースアップ・マジックの練習に夢中になっていたら

いつの間にか、既に外は暗くなっていた。

客は僕以外に誰もいない。

もう帰ろう。

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某カフェは、また今夜も 夜の暗闇に包まれてゆく。

2012年2月 4日 (土)

雪達はカフェを白く包み、暖炉は赤く染める

その日も 底冷えする寒い日だった。

僕は或る提出用紙を書き上げる為に某カフェへ向かった。

一人になって、静かな場所で集中したかったのだ。

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僕は ここの某カフェが お気に入りである。

なぜならば、他のカフェには無い、この静けさ。

僕にとっては大切な静けさ。

落ち着ける空間。

時間。

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店内は暖炉に依って暖かい。

薪は赤い炎を作り出す。

静かながらも 店内で唯一、

ゆらゆらと炎は自分をアピールしている。

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書類を書き進めるうちに いつの間にか、外は雪。

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外へ出てみれば 雪は積もり始めていた。

僕は道路が雪で滑らないうちに 車のエンジンをスタートさせた。

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2012年2月 3日 (金)

合格ラインは、80点

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先週から僕は新しい講座へ通い始めた。

それは昨年に通った 某講座と同様に

今まで携わって来た仕事と、全く別世界の業界である。

僕には知識も経験も全く無い。

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また新しい世界へ足を踏み入れた。

僕にとって、今回の講座も将来の目標への通過点である。

だからこそ

やりがいもあり、おもしろいと言える。

自分が興味を持ち、新しい事を学ぶのは楽しい。

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某カフェで、課題のレポートを書く。

それは自宅学習で、毎週 出される宿題。

ウチの開催地では100点満点中、80点が合格ラインと設定されている。

それを取らねば、単位はもらえない。

すなわち、

補講を受け、再びレポートにチャレンジせねばならない。

ちなみに

他の講座開催地では 60点で合格らしい。

なぜなんだ、チキショー。(笑)

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今回の某カフェで 僕は音楽を聴く事を目的に

お茶に来ることも多い。

今回も店内に流れるジャズを聴きながら

レポート作成に挑む。

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しかし

やはり初めての勉強内容。

全く、筆が進まない。

とりあえず、休憩として

僕は「レア・チーズケーキ」と「濃いめのコーヒー」を

注文した。

それは店側のオススメの組み合わせであった。

レア・チーズケーキは チョー、しっとり。

ケーキをクチに含み、濃いめのコーヒーを 流し込む。

相性、バッチリ!

ウマイ!

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気持ちを切り替えて 再度レポート用紙へ臨んだ。

しかし提出日まで まだ 日にちがあるせいか、

今日のところは作業をやめた。

そして、

大好きなクロースアップ・マジックの練習を始めた。

なぜならば、

ちょっと 今日は、やる気が無くなってしまった。

どうやら僕は締め切りが、ギリギリ迫って来ないと危機感が無い。

すなわち、

お尻に火がつかないと動かないタイプ。かもしれない。