結局、寝てた連休
以前であれば、連休になると車を走らせ 出掛けまくりだった
しかし今年のお盆休みはどうだろう


親戚宅へ線香をあげに行った後は ぐったり
遊びに出掛けるどころか、ずっと眠って過ごした連休だった

明日から早起きの生活再開
今夜も早めに寝て 明日に備える


睡眠大事
早く寝ないと お肌に悪い
以前であれば、連休になると車を走らせ 出掛けまくりだった
しかし今年のお盆休みはどうだろう


親戚宅へ線香をあげに行った後は ぐったり
遊びに出掛けるどころか、ずっと眠って過ごした連休だった

明日から早起きの生活再開
今夜も早めに寝て 明日に備える


睡眠大事
早く寝ないと お肌に悪い
太陽が今日も海へ潜ろうとしていた頃、某お祭りはスタートした


太陽は海水へ浸かっても その炎は消えない
なぜ消えないのか、海の中の太陽を一度覗いてみたい



辺りが暗くなるに連れ、提灯や裸電球の明かりは鮮やかになっていった
幻想的なムード

出店の中でも 某果物の看板が気になった


食ってみたら ひんやり冷たくて、とてもうまかった

夏の出店にはLEDでは無く、裸電球の色がよく似合う


お祭りのクライマックスに打ち上げ花火
僕は打ち上げ花火が始まる前に帰った
なぜなら 「打ち上げ花火は夏の終わりを告げる合図」と思ってるから
そんなものは見たくない

普段ならば、あまり行くことのない某ファストフード店



車を使用できず、公共交通機関と歩きで移動していた
早朝から歩き回って 汗だくになっていた
そんな中、偶然 僕の目の前に某ファストフード店が現れた


飲んだアイスコーヒーは ひと際うまかった
某神話によれば、その昔 黄色い大輪の花は太陽に恋をした
しかし恋は実らず、今でも立ったまま太陽を見続けているという

某所の担当者の話だと 今年の黄色い大輪の花は少し違うらしい
例年と違い、太陽にそっぽを向いたまま 顔を動かさない

普段に無い、その様子を見て太陽は焦っていた
自分の方へ気を引こうと 必要以上に強くアピールした
でも それは大地をカラカラに乾かし
大輪の黄色い花を過酷な状況へ追い詰めたことに他ならない


結果は思いと裏腹
黄色い大輪の花は益々疲弊し黙り込む
このままでは黄色い大輪の花と本当にさよならとなってしまうだろう

今年の夏は緊張の連続
渦巻く気持ち
夏に定番の黄色い花

1本咲いてるだけでも力強いのに集団になるとそれは2割増し


今が見ごろ、勢いのあるチーム


同じ黄色でも 間もなく開花のチーム


陽射しが強くても負けない



華やかな陰には裏方さんたち


その一方、何も手入れもされず道端に咲いてる花
それでも見事に咲く花


こちらのチームも今か今かと出番待ち
ややフライング気味

夏が来ましたけれども
この前、海に入って気付きました
ちょっと おなか周りがやばい (;>ω<)/

夏に向けて痩せるどころか、逆方向
これをやめれば良いのでしょうが、やめられない (^ー^;)
今年もセミが鳴きだした

幼い頃、遊びに行った高台の公園
補虫網を持って セミを追いかけた

木を蹴飛ばせば、カミキリムシがボトボト落ちてきた
木の根元には、タマムシが隠れていた
石碑に よじ登ってみれば、遠くの景色が見えた

かくれんぼやおにごっこで走り回った公園
子供の頃に広かった公園も大人になった今 踏み入れてみれば、
そこは狭く縮まっていた
梅雨が明けた
今日も暑かった
陽射しが強かった


週間天気予報では連日30℃超えの表示
待望の夏が来て僕はわくわくしている



でも、うっかりしてると夏はすぐに去ってしまう
鹿児島の夏は短い
夏よ、来てくれるのをずっと待ってたよ
またよろしく

某海岸
ちょっとお手伝いに行ってきた


参加してくれた小学生たち
最初は海へ入ることさえ恐る恐るだった
でも慣れてくるにしたがって生き生きとした笑顔になった



天気予報では曇り
しかし当日は想像以上の晴天だった
お陰で想像以上の日焼け


腕には腕時計の跡が残り、足には草履の跡が残った
ひりひりと痛い


僕のデジカメは防水仕様
一度、海の中を撮ってみたい
でも メカを海水へ浸ける勇気は無い

」
梅雨明けを待たずに、海開きを待たずに海水浴へ来た人も多かった
その気持ち、わかる


海開き、カミングスーン