なしごれん@maku puppet

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2011年2月 9日 (水)

この世でやるべき使命とは。

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僕は最近考える。

自分に問うてみる。

自分が産まれてきた意味は何だろう。

僕がこの世で やるべき使命は何だろう。

先日、僕はヒーラー同士の交流会に参加した。

ある一人のヒーラーから僕へ こう言われた。

「あなたには子供がいないけれども

 それは子育てをしない代わりにやるべき使命が残ってます」

僕には子供がいない。

なので、同世代の子育て真っ最中の連中に比べ時間はあるし、動きやすい。

やるべき事とは何か?

今の仕事に 打ち込む事か?

それは感覚的に全く違うと思う。

僕自身の希望としては 他人様の役に立つ、

社会貢献・社会奉仕的な事をやってみたい。

でも、それが答えかは わからない。

もう少しヒントが欲しい。

僕は今、自分が産まれてきた意味・使命を探している。

2011年2月 8日 (火)

霊視の結果

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先日、僕はヒーラーの先生に僕自身を霊視してもらいました。

その時の事をお話します。

まず、会場入りし、先生の前へ座ってみると いきなり先生が

「あなたの体は マイナスのエネルギーに すっぽり覆われています。

 ここ何年か苦しんできたのも そのせいです」

と言われました。

僕は 自分の うつ病改善方法を尋ねるつもりでは あったけど、

何も言わないうちに 先生に先に言われてしまった。

「運悪く、マイナスの暗いエネルギーの塊に たまたまハマって

 しまい、今は自分の力では 抜け出せなくなってる状態です」

と言われ、今まで僕を覆っていたマイナスのエネルギーを

取り去ってもらいました。

「今回あなたが、ここへ来たのも あなたの守護霊様が、

 あなた自身の力では どうにも出来ないので、取り去ってもらうよう、

 守護霊様が この場所へ導いてくださったのです」

と先生から言われました。

そして

「あなたは前向きで これからやるべき事がまだ沢山残ってます。

 自分の気持ちが落ち込んだ時は 自分の好きなチョコレートを

 口に含み、前向きになるよう、気持ちを上げてください。

 変わるはずです」

と言われました。

確かに僕はチョコレートが大好きだ。

しかし、初対面の先生へチョコレートの話はしていない。

やはり 会っただけでわかるんだね。

後は、プライベートな事、仕事の事を少し尋ねたけれども

制限時間の「30分」という時間は あっと言う間に過ぎてしまった。

出来れば、自分の前世や 自分がこの世に生まれてきた事の

意味・役割を尋ねたかったのだけれど、時間切れだった。

それにしても 今回は うつ病の大元の原因であった

マイナスのエネルギーを取り払ってもらっただけでも

今回、十分参加した甲斐があった。

来て良かった~。

帰りは嬉しすぎて、天文舘をスキップして帰りたい気分だった。

してないけど。

2011年2月 6日 (日)

ヒーラーになりました。

そもそも僕が前回、ヒーラーになったのは、僕が うつ病になったものの、

周囲の支援があってこそ、回復傾向へ向かったので

その恩返しがしたいと思った為。

恩返しとして他人様の役に立ちたい、社会奉仕がしたい、と言う

思いが発端。

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既に僕は ヒーラーとして或るヒーリングの技術を

身に付けているけれども 今日は全く別のヒーリングの講習会へ

行ってきた。

今回、講習を受けて 気が付いたのは2点。

まず、1点目。

今まで僕がやってきたヒーリングの方法と今回は全く違う。

ヒーリングと言っても 様々なやり方やヒーラーの主催者の

考え方の違いがある事を知った。

(但し、いずれも儲け主義ではありませんし、もちろん宗教でもありません)

そして2点目。

ヒーラーの人の数が意外に多い事。

ヒーリング専門で商売をやってる人もいるけれど、それはごく僅かな人達。

ほとんどの人は僕のようにヒーラーでありながら サラリーマンを

やっていたり、専業主婦だったり。

あなたのすぐ近くにも 隠れヒーラーが必ずいるハズ

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今日、僕は新しくヒーリングの技術を習得した。

(以前の方法と合わせると2方法、エネルギーを流せます)

正確に言えば、インストラクターにエネルギーの波動を流してもらった。

実際の僕をご存知の方、遠慮なく連絡ください。

ご自分だけでなく、家族の体調が悪いとか、病気(心の病気を含む)、癒し等。

社会奉仕のつもりで でも気持ちを込めてエネルギーを流させて頂きます。

(但し、僕が実際に会った人で無いと 遠隔でもエネルギーを流す事が出来ません)

2011年2月 5日 (土)

霊視を受けました。

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僕は うつ病になってからというもの、健康のままでは決して巡り合えなかった、

目には見えないヒーリングの情報が入ってきたり、

実際に頻繁に体験するようになってきた。

これも うつ病になったメリットのひとつ。

今日は世界を駆け巡ってる非常に強いヒーリングの力を持った

先生と直接会い、僕を霊視してもらう機会があった。

今の僕の状況、そして今後これから僕はどうしたらいいのか

具体的な助言を聞いた。

僕が今回 うつ病になってしまった原因も聞いた。

原因は僕にでは無く、外部からの影響だった。

この事は またとりあえず、また次の機会にでもお話します。かも。

それにしても驚く事ばかり。

今まで見えなかった世界が見えてきた。

明日は鹿児島市天文館で ヒーラーの人達と ヒーラーを目指す人達の

交流会があります。

もちろん、僕も参加します。

また これで何か得てきます。

2011年1月20日 (木)

はがゆい思い

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昨日、自分のブログで僕は

「僕は他人様へ「気」を流すことが出来ます」とお話させてもらいました。

しかし、体調の悪そうな僕の知り合いへ 気を流す事を勧めても

なかなか信じてもらえず、施術させてもらえないのが現状。

よっぽどスピリチュアルな事に関心がある人か、僕を信頼してくれて

いる人ではないと 受け入れてもらえないのが現状です。

拒否する人の反応の多くは

 「変な宗教の勧誘ではないか」

 「今は無料でも 後から高価な物を買わされるのではないか」

という事を言われます。

これは世間一般に霊感商法の詐欺が蔓延している為、自分を守るには

こういう心理が働くのは 当然かもしれません。

昨日も申し上げた通り、僕の方法は宗教とは全く関係がありませんし、

「気功」とも全く別物です。

他人様へ親切にする事を目的でやってますので、お金も取っていません。

無償の愛でやっています。

そして何より信じてもらえない原因は

 「流れている気が、目に見えないから」

目に見えないことは なかなか人は信用しようとはしません。

その証拠に霊の存在がいるとか、いないとか、言ってる人もいます。

僕は 人を騙すつもりなんて、もちろん無くて 少しでも相手に

体の調子が良くなってもらおうと善意のつもりで言ってますが、

受け入れられない人には やはり無理みたい。

はがゆい思いをしています。

病気や心の病等で苦しんでいる人には やはり手を差し伸べたい。

せっかく身につけた良い方法なので、これを使って他人様のお役に

立ちたいと思っています。

これからは もっと人と接触の仕方を変える必要があるかも。

いや、しかし。

冷静に考えてみれば、僕から声を掛けられた人は(例え、僕が善意のつもりでも)

「そんなこと、大きなお世話」と思っているかもしれない。

「善意の押しつけ」に なっているかもしれない。

やはり自分から声を掛けるのは もう、やめよう。

相手から求められる事があったら ちゃんと答えるようにしよう。

(実際の僕をご存じの方、遠慮なく 申しつけて下さい)

2011年1月19日 (水)

○○と出会った意味

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前回のお話で 暗闇の中、黒い人と出会ったお話をさせてもらいました。

その後についてのお話をします。

僕は 他人様に「気」のエネルギーを流す事が出来ます。

(正確に言えば、僕では無く、僕の守護霊様がやってくれています)

それは自分自身にも流す事が出来て、自分の うつ病治療にも

役立ててます。

しかし、本来の目的は 病気や心の病いで 苦しんでる人達の

お役に立とうとする、他人様へ親切にするというのが目的。

 (ちなみに宗教とは全く関係がありませんし、他人様へ親切にするのが

  目的なので、人へ施術する時にもお金は もらっていません。

  無償の愛でやってます)

僕には この方法を身に付けた時の先生がいる。

今回は その先生に 僕自身を霊視してもらった。

すると答えは

この技術を身に付けると 見えやすくなる人がいるらしい。

そして、この黒い人は 僕自身が作り上げたものらしい。

霊視で先生から 色々高貴な人へ尋ねてもらったら

 「自分を大事にしてください」と言うメッセージだった。

対応例で言えば、

 「眠るときに自分自身へ「ありがとう」と声をかけてください。

  朝起きたら 水を飲む時に 水へ「ありがとう」と 気を入れてから

  飲んでください。

  これを続けてやらないと また呼び寄せてしまいます」

と 言われました。

僕は 現在、うつ病で勤務先の会社を休職中。

せっかく休んでいるのだから もっと自分自身に 目を向けるべきらしい。

他人様を大事にすることは もちろん大切な事だけれど、それ以前に

自分が元気でなければ、何も出来ない。

今回は 良いメッセージをもらった。

早速、実行しよう。

2011年1月18日 (火)

実は、○○が 出ました。

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昨夜は 普段にも増して寒かった為、寒さ対策で雨戸を閉めて寝ました。

僕は普段、和室の6畳間に ひとりで寝ています。

雨戸も 入口のドアも全部閉めると 部屋の中は真っ暗。

目を開けていても 閉じていても変わらない程、何にも見えません。

今朝の出来事です。

通常の目覚まし時計だと 周囲が暗すぎて 文字盤が見えないどころか、

目覚まし時計が何処に置いてあるかも見えないので、目覚ましの代わりに

ケータイを枕元に置きました。

今朝、ふいに目が覚めて 手探りでケータイを触り、時刻を見てみれば

5時13分。

もう少し寝ようと思い、寒かった僕は右に向き、両腕を組み、膝を

折り曲げて 縮こまっていました。

すると背中の方から(僕の左手側)から

「ハッ、ハッ、ハッ、・・・」と息を切らしながら 僕の背中側を

歩いている人の雰囲気が伝わってきました。

次の瞬間、今度は その人は僕の左腕の二の腕を布団の上から

つかみ、両腕を使って上から体重をかけてグッ、グッ、グッと

押してきたんです。

その人の方向を見たら 真っ暗なはずなのに 黒い人影が見える。

口元も見えました。

しばらくして ようやく力が入り、「うわーっ!」という僕の声と

同時に僕は布団を蹴とばした。

すると黒い人は いなくなっていた。

お祓いにでも 行こうかしら。