それでもまた海へ行く

某海岸
ちょっとお手伝いに行ってきた


参加してくれた小学生たち
最初は海へ入ることさえ恐る恐るだった
でも慣れてくるにしたがって生き生きとした笑顔になった



天気予報では曇り
しかし当日は想像以上の晴天だった
お陰で想像以上の日焼け


腕には腕時計の跡が残り、足には草履の跡が残った
ひりひりと痛い


僕のデジカメは防水仕様
一度、海の中を撮ってみたい
でも メカを海水へ浸ける勇気は無い

」
梅雨明けを待たずに、海開きを待たずに海水浴へ来た人も多かった
その気持ち、わかる


海開き、カミングスーン

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